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EvernoteのWindowsクライアントのデフォルトフォントを変更する方法

EvernoteのWindwosクライアントのフォントは、デフォルトだと若干文字化けしたりして難有りなので、変更したいなと思いました。
以下、変更方法です。
立ち上げて、オプションを選択

オプションのディスプレイのタブから変更。自分はメイリオにしました。

Windows7でフォント管理ソフトを導入する。

まずはコントロールパネルのフォントを選択し、表示される項目をすべてバックアップ。(別フォルダに単にコピーすればOKです)

バックアップしたら、使わないものはバンバン消していく。(選択して、デリートキーで消しちゃいます。)
消しちゃいけないものはちゃんと警告が出て消せないので、自分は全部選択してデリートしました。

だいぶ数が減りました。
これで一旦スリム化したあと、今後のフォント管理は専用ソフトを使うことにします。
自分はフォントインストーラーSAKURAというフリーソフトを使ってみることにしました。

こんな画面から、一時インストールとして保存することで、フォントがどんどん肥大化するのを防ぐことが出来ます。

一時インストールをすると、別のソフト(下はペイントです)からも、使えるようになります。

しばらくはこれでフォント管理をしていこうと思います。

windows用ファイラのX-Finderが便利

windows7にしてから、タスクバーがすっきりしたのはいいのですが、エクスプローラがすべてまとめられてしまうため微妙に使いづらい感じがありました。
そこでファイラを探していたのですが、いろいろ探した結果このX-Finderがさっぱりしていて気に入りました。
スキンなどでいろいろカスタマイズも出来るみたいで、楽しみです。

動作も軽快に使えています。

ht03aにカスタムロム(hyper_j)を入れてみるチャレンジ

インストールは、android custom cookbookを参考に実行しました。
特に大きくハマるところはなかったのですが、一応インストールのログを記録。
1)GoldCardの作成
手順書/Goldcard作成
手順書通りに作成すると、goldcardができた。
注意点

windows7 64bitだと途中手順のHxD Hex EditorでPhysical disksではなくLogical Diskに認識されてしまったので、
windows vista 32bitの端末で実行。
手順書には書いてあるんだけど、adb shellから入手した文字列(A)を、変換フォームに入力した文字列(B)を使用してgoldcardを作成すること!。(A)側でgoldcardを作成して動かなくてテンパった。

goldardを作成したあと起動するとこんな感じ。

2)インストール
ここからは、まず真ん中の画面でmenuを押して、右の画面でapnの設定(設定するのは、apnのところだけ。nameは適当につけていい)。
手順書/rooted(1.5)
に書いてある通り、setupsu.apkをダウンロード&install
リカバリイメージの更新RA-sapphireのインストール
して、ダウンロードしたカスタムロムをZIPファイルのままsdcardにコピーして再起動(Homeを押しながら)
wipeして、flushzipして完了。
インストールの様子

hyper_jを使用しています。
だいぶ早くなった予感。普通に日本語も使えるし、メール、マーケットも使えています。

appengine(python)で動的にメソッドを呼び出して、urlにマッピングする

pythonの動的メソッド呼び出しの方法を使って、
python+appengineで、urlを設定するときに、各urlごとにクラスを作成せずに
クラスの中のメソッド呼び出しを変更する方法。
class OAuth(webapp.RequestHandler):
def get(self , methodname):
logging.info(methodname)
try:
method = getattr(self, methodname)
except AttributeError:
self.response.set_status(404)
return
method()

def aaa(self):
logging.info(“aaa called”)
[...]

Windowsでeclipseを設定し、appengine(python)の開発を行う

1.pydevのインストール
ヘルプ->新規ソフトウェアのインストールから
pydev(http://pydev.org/updates/)を追加して、インストール

2.ウィンドウ->設定から、pydevの設定をする
pythonを普通にインストールしていれば、auto configをクリックするだけでok

3.新規プロジェクトの作成で、google appengineプロジェクトを作成する

ここで、Browseからappengineのパスを設定する

プロジェクトエクスプローラーに作成される

4.実際に動作させる
実行の構成から、動作環境を作成する。

Projectに自分の選択したプロジェクト、MainModuleにappengineフォルダのdev_appserver.pyを設定する。
appengineフォルダは、browseから辿れないので直で打ち込む。

argumentsタブの設定をする
引数に、ダブルクォートでソースのフォルダを囲んで記述する。

実行をクリックすると、コンソールにメッセージが出るので、それを確認して
表示されたアドレスにブラウザからアクセスする。

画面が表示されればOK。

google app engine(Python-windows)のインストール

前提:Pythonは既にダウンロード&インストール済みであること。
http://www.python.org/download/

1.SDKのダウンロード(http://code.google.com/intl/ja/appengine/downloads.html)

2.ダウンロードしたmsiファイルでインストール

完了。

アンドロイドからてすと

マーケットからダウンロードしたソフトからpost