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ニコニコ動画をevernoteにクリップしたあとに、ノートにサムネイルとかつけてちょっと豪華にしてくれるwebサービス「BUN☆TAN」をリリースしました。

タイトルで説明が終わっちゃてるのですが、ニコニコとevernoteにどっぷりはまっている一部の人向けのwebサービスとして、

evernoteにニコニコをクリップしたあとに編集するwebサービスを作成しました。

作成した目的は、ニコニコをevernoteに保存したら、単にurlと動画名だけで寂しかったので、サムネぐらい欲しいなと思ったからです。

無料で利用できますので、利用してみるといいと思うよ。

urlはこちら。

http://buntan.krks.net/

以下は、開発者向けに。

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映画:南極料理人

南極料理人をDVDで見た。
映画見るのはすごく久しぶり。
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pythonで、スタックトレースを文字列として得る方法

GAEでの開発中に、エラーハンドリングしてExceptでエラーをcatchすることまではできたのだけど、
stacktraceをうまいこと処理する方法が見つからなかったので調べた。以下のようにすると、ログに出力できる。

logging.error(traceback.format_exc(sys.exc_info()[2]))

sys.exc_info()[2]で、stacktraceオブジェクトを取得して、
traceback.format_excで文字列にフォーマットしている。

ということが、リファレンスに書いてあった!

http://www.python.jp/doc/2.4/lib/module-traceback.html

グーグルに依存し、アマゾンを真似るバカ企業

・(ネットとリアルで)自社製品間で市場の喰い合いをすることを恐れるのは経営者としての視点が圧倒的に狭すぎる。
・そもそもipodは、製品コンセプトを「ネットワークを使用するユーザーが音楽を聞くツール」と明確に捉えていたために生まれた商品。元が「音楽再生プレーヤー」であとにワイヤレス機能を付け加えたわけでは決してないからこそ、iPodやiPhoneのいまがある。

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2 過去の成功体験が透けて見える日本発ネットビジネス文化論
4 分を見極める
3 ところどころ入る自慢が鼻につく?
4 題名ほどの刺激はない
1 日本を代表する業界人はこの程度かと思わせる本

EvernoteのWindowsクライアントのデフォルトフォントを変更する方法

EvernoteのWindwosクライアントのフォントは、デフォルトだと若干文字化けしたりして難有りなので、変更したいなと思いました。

以下、変更方法です。

立ち上げて、オプションを選択

オプションのディスプレイのタブから変更。自分はメイリオにしました。

Windows7でフォント管理ソフトを導入する。

まずはコントロールパネルのフォントを選択し、表示される項目をすべてバックアップ。(別フォルダに単にコピーすればOKです)

バックアップしたら、使わないものはバンバン消していく。(選択して、デリートキーで消しちゃいます。)

消しちゃいけないものはちゃんと警告が出て消せないので、自分は全部選択してデリートしました。

だいぶ数が減りました。

これで一旦スリム化したあと、今後のフォント管理は専用ソフトを使うことにします。

自分はフォントインストーラーSAKURAというフリーソフトを使ってみることにしました。

こんな画面から、一時インストールとして保存することで、フォントがどんどん肥大化するのを防ぐことが出来ます。

一時インストールをすると、別のソフト(下はペイントです)からも、使えるようになります。

しばらくはこれでフォント管理をしていこうと思います。

windows用ファイラのX-Finderが便利

windows7にしてから、タスクバーがすっきりしたのはいいのですが、エクスプローラがすべてまとめられてしまうため微妙に使いづらい感じがありました。

そこでファイラを探していたのですが、いろいろ探した結果このX-Finderがさっぱりしていて気に入りました。

スキンなどでいろいろカスタマイズも出来るみたいで、楽しみです。

動作も軽快に使えています。

ht03aにカスタムロム(hyper_j)を入れてみるチャレンジ

インストールは、android custom cookbookを参考に実行しました。
特に大きくハマるところはなかったのですが、一応インストールのログを記録。

1)GoldCardの作成

手順書/Goldcard作成
手順書通りに作成すると、goldcardができた。
注意点

  • windows7 64bitだと途中手順のHxD Hex EditorでPhysical disksではなくLogical Diskに認識されてしまったので、
    windows vista 32bitの端末で実行。
  • 手順書には書いてあるんだけど、adb shellから入手した文字列(A)を、変換フォームに入力した文字列(B)を使用してgoldcardを作成すること!。(A)側でgoldcardを作成して動かなくてテンパった。

goldardを作成したあと起動するとこんな感じ。

2)インストール

ここからは、まず真ん中の画面でmenuを押して、右の画面でapnの設定(設定するのは、apnのところだけ。nameは適当につけていい)。
手順書/rooted(1.5)
に書いてある通り、setupsu.apkをダウンロード&install
リカバリイメージの更新RA-sapphireのインストール

して、ダウンロードしたカスタムロムをZIPファイルのままsdcardにコピーして再起動(Homeを押しながら)
wipeして、flushzipして完了。

インストールの様子

hyper_jを使用しています。

だいぶ早くなった予感。普通に日本語も使えるし、メール、マーケットも使えています。

appengine(python)で動的にメソッドを呼び出して、urlにマッピングする

pythonの動的メソッド呼び出しの方法を使って、
python+appengineで、urlを設定するときに、各urlごとにクラスを作成せずに
クラスの中のメソッド呼び出しを変更する方法。

class OAuth(webapp.RequestHandler):
  def get(self , methodname):
    logging.info(methodname)
    try:
      method = getattr(self, methodname)
    except AttributeError:
      self.response.set_status(404)
      return
    method()

  def aaa(self):
    logging.info("aaa called")
    pass

pagemapping = [('/oauth(.*)',OAuth )
    ]
application = webapp.WSGIApplication(pagemapping, debug=True)

def main():
  run_wsgi_app(application)

if __name__ == "__main__":
  main()

/oauthaaaの時、
aaaのメソッドが呼び出される(pagemappiongのカッコで囲んだ値が、getメソッドの第2引数になる。)。
メソッドが無いときは、404を返す。

ちょっと考えると、プライベートにしときたいから呼び出して欲しくないメソッドが呼ばれちゃうとかあるけど、
そこはまぁ、うまいことやると言うことで。

Windowsでeclipseを設定し、appengine(python)の開発を行う

1.pydevのインストール

ヘルプ->新規ソフトウェアのインストールから
pydev(http://pydev.org/updates/)を追加して、インストール

2.ウィンドウ->設定から、pydevの設定をする

pythonを普通にインストールしていれば、auto configをクリックするだけでok

3.新規プロジェクトの作成で、google appengineプロジェクトを作成する

ここで、Browseからappengineのパスを設定する

プロジェクトエクスプローラーに作成される

4.実際に動作させる

実行の構成から、動作環境を作成する。

Projectに自分の選択したプロジェクト、MainModuleにappengineフォルダのdev_appserver.pyを設定する。

appengineフォルダは、browseから辿れないので直で打ち込む。

argumentsタブの設定をする

引数に、ダブルクォートでソースのフォルダを囲んで記述する。

実行をクリックすると、コンソールにメッセージが出るので、それを確認して

表示されたアドレスにブラウザからアクセスする。

画面が表示されればOK。